ずっとβ状態だったDota2がようやく正式サービス開始されたようです。(2年間もβテストしてたんだね)
これに伴い無料チケットの呪縛からようやく逃れる事ができてホッとしてます。
実際にプレー人口をsteamで見てみるとどの時間帯でも接続数がTF2の4倍くらい?で
valveにとっては名実ともに看板ゲームと言ってもおかしくない状態
最初にDota2やった時には今一パッとした印象じゃなかったのにココまで人気あったとは…
いったいDotaの魅力ってなんだろう?ってオッサンなりに考えてみた
一言で言うなら
「個性的なHero(キャラ)達による戦略性の高いシナジー効果的なアレ」
何が言いたいのか自分でもサッパリ解らないけど
(違うよ、シナジーって横文字が使いたかっただけじゃないよ!
Dota2にはHeroの組み合わせによって戦いにおける相乗効果が色々あって
Heroの種類の多さも相まって戦略性が広がってるとでもいうのでしょうか?
Mapがたった1個しかないのに皆が延々と同じMapで遊んでるというのは
考えようによっては恐ろしい事態
(だってFPSでMapが1個しかなかったら速攻で飽きちゃうでしょ?
プロリーグも盛んみたいだけど、Heroの構成なんかも色々と駆け引きもあって
この辺が観客を飽きさせないみたいです。
(プロリーグの観戦チケットがあって結構売れてるそうです。
子供にも解りやすくスポーツ漫画で説明(Dota2の魅力は化学反応)
なんで急にDota2をネタにしてるかっていうと…